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ローン審査の事前に、個人信用情報を取ること
個人信用情報を取ると、カードローンや自動車ローン、クレジットカードの履歴など様々な情報が掲載されています。
新たに住宅ローンを組む場合は、この履歴(ヒストリー)が重要になります。
銀行・保証会社は、「貸し倒れリスクの高い人」を嫌います。
例えば、返済遅延の多い方。倒産や自己破産された方などです。
これらは住宅ローンを申し込む銀行・保証機関によって異なるため、まずは個人信用情報を確認し、状況を適正に把握する必要があるのです。
クレジットカードは10枚以上(複数枚)持たないこと
クレジットカードは、信用情報を取り扱う会社があり、未払い(遅延)や自己破産などの情報はカード会社に個人信用情報を通して伝わり、そのような情報が増えると「この人は、信用のない人だ」と認知されてしまいます。
その信用情報こそ、住宅ローンを組む上ではとても重要なものになります。
10枚以上のクレジットカードを持つということは、良い印象を与えず、「カードの発行を乱発している」と認知されていまう可能性もあるのです。
このような状況にならない為にも、リスク回避が大切です。
銀行へのローン審査は一斉に行うこと
ローン審査の前に、個人信用情報を開示し、住宅ローンを専門に扱う人に内容を精査してもらうことをオススメします。
その上で、適正な銀行・保証会社を判断し、まずは一斉にローン審査へ申し込みをすることです。
複数の銀行から住宅ローンの審査を受けておくと、自分の信頼度も分かります。
そして、どの住宅ローンにするべきか、実際に借りることができそうな銀行で比較するメリットが出てきます。

追伸
そんなうまい話あるのかなあ・・・・?
ご心配もごもっともかと思います。
相談会に参加し、無事家を手に入れることができた方のお客様の声を最後に一部ご紹介しておきます。
あなたが第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

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